Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # Balloon Inc. | デザイン・ブランディング DESIGN your creativity ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://lloon.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [FIFA 2026ワールドカップのブランドデザイン分析—「分散型ビジュアル・アイデンティティ」の構造](https://lloon.jp/2026-worldcup-brand-design/) - 2026年FIFAワールドカップのビジュアル・アイデンティティを分析。世界規模のスポーツ大会としては異例の3カ国開催のためのアイデンティティはどのように構築されるのか。エンブレム、16都市ブランド、マスコット、ホストシティポスターまで、「統一性と多様性の両立」を設計した分散型ブランドシステムの構造を考察します。 - [国の色は誰が決めるのか—FIFA 2026ワールドカップ ユニフォームと国旗のカラー設計について](https://lloon.jp/worldcup-uniform-flag-color/) - サッカーW杯2026の各国ユニフォームのうち、主要な3カ国を取り上げ配色分析を行いました。国旗の色をそのまま使う国もあれば、日本の青やオランダのオレンジのように国旗にない色を選ぶ国もあります。色の出自と面積比から、ブランディングデザインに活かせるカラーブランディングの視点をBalloonが読み解きます。 - [オランダの国家ブランディング「NL」ー国の本質を再定義したブランドデザイン戦略](https://lloon.jp/netherlands-nl-branding/) - オランダ政府がStudio Dumbarと共に推進した国家ブランディング「NL」を分析。「Holland」から「Netherlands」への転換、NLロゴに隠されたチューリップの造形、書体Nitti Grotesk の選定理由などをまとめ、Balloon Inc.がデザインの視点から解説しています。 - [AIと人間にみる創造性についてーMidjourneyとChatGPTを用いてキャラクターデザインを検証する](https://lloon.jp/2023_generativeai_02/) - 【クリエイティビティにおける生成AIシリーズ】画像生成AIと人間がデザインしたキャラクターの比較を実施。取り上げたのはPikachu(ピカチュウ)、Minion(ミニオン)、Sponge Bob(スポンジ・ボブ)、Harry Potter(ハリー・ポッター)、Severus Snape(セブルス・スネイプ)たちです。 - [トイレのピクトグラムデザインの変化ージェンダーによる造形の差異-](https://lloon.jp/2024_toiletpictogram/) - トイレのピクトグラムデザインを取り上げ、時代に応じてどのように変化しているのかを比較します。とくにジェンダーに関する理解が浸透しつつある現代において、デザインはどのように生物学的性別の表現と、価値観の変化に向き合っているのでしょうか。ピクトグラムデザインの具体的を元にリサーチしました。 - [経営戦略としてのデザイン領域ー4つの層と「英雄の旅」で紐解くブランディング](https://lloon.jp/package_branding/) - ビックで開催された講演のレポート。リチャード・ブキャナンの「デザインの4つの次層」を軸に、デザイン領域がシステムや環境へと拡大する現代のブランディングを解説。経営戦略を具体的な造形に落とし込むための「具体と抽象の往復」という独自の翻訳プロセスを公開し、デザインを経営資産にする秘訣を詳しく紹介します。 - [パビリオンに求められる「優しさの設計」ーユニバーサルデザインの本質と7つの原則](https://lloon.jp/universal-design-pavilion-kns83/) - 2025年9月にけいはんなプラザで開催された第83回KNS定例会での講演レポート。万博パビリオンなどを題材に、年齢や国籍を問わず「すべての人のためのデザイン」を実現するユニバーサルデザイン(UD)の7原則と、バリアフリーとの違いを詳しく解説します。 - [資産としてのブランドを設計するーブランド定義の類型化とエクイティ構築の構造](https://lloon.jp/brand-design-framework-kns84/) - 摂南大学枚方キャンパスで開催された第84回KNS定例会での講演レポート。国内外のブランド定義を4象限で分析・類型化した独自視点を公開。時代とともに「識別」から「経済的資産」へと変化するブランドの本質と、エクイティ構築のための戦略的デザインを詳しく解説します。 - [「回答」ではなく「補助線」ーデザインの解像度を一段上げるAIとの距離感](https://lloon.jp/design-with-ai/) - 2026年3月のAI Playground@OsakaでのLTレポート。デザインアセットの耐久年数を切り口に、それぞれのデザインに応じたAI活用の使い分けや、概念探索フェーズにおけるAIを「補助線」とした思考の深め方について詳しく解説します。 - [AI時代に問われる、デザインの価値とは?ー「完璧なAI」が作れないもの](https://lloon.jp/ai-design-value/) - 生成AIがもたらす「無難な正解」が、あなたのデザインと感性を標準化していないか?ベンヤミンの「アウラ」とブルデューの「ハビトゥス」を補助線に、効率を超え、意志ある決断で独自の価値を創造する、AI時代のデザイナーの役割を考察する本質論。 - [「現実の模倣」から「体験の設計」へーUIデザインの歴史と未来を読み解く](https://lloon.jp/ui-design-history-2025/) - グランフロント大阪、ナレッジサロンにて木曜サロンで講演を行いました(2025年2月)。マッキントッシュ、スキューモーフィズムから最新のグラスモーフィズムまで、UIデザインの歴史的変遷を「メタファー」の観点から解説。ニールセンのユーザビリティ原則など、時代を超えて普遍的なUIデザインの本質に迫ります。 - [非常口ピクトグラムデザインー普遍的なピクトグラムのデザインとは-](https://lloon.jp/2024_exitpictogram/) - 1982年に制定された日本のデザインとしては初の国際規格となった「非常口のピクトグラム」のデザイン。このデザインに決まるまでには、ソ連と日本のデザインにおける攻防がありました。ピクトグラムのデザインにおける課題意識や着目するポイント、それらの経緯や結果をもとにピクトグラムのデザインにおける本質とは何かをまとめています。 - [専門知を「価値」に変えるデザインー奈良文化財研究所での講演レポート](https://lloon.jp/nabunken-2025/) - 2025年12月の奈良文化財研究所(奈文研)での行った講演+ワークショップのレポート。専門的な調査成果を、正しく魅力的に伝えるための「デザインのじくあし」について解説します。センスではなく論理で情報を構造化し、価値を届けるための視点をまとめました。デザインのじくあしセミナーのご案内も。 - [「Design」と「デザイン」についてー大阪芸術大学での特別講義レポート](https://lloon.jp/oua-design-2025/) - 2025年12月に大阪芸術大学のデザインプロデュースコースで行った特別講義のレポート。自身のキャリアについて、またそこから学んだ「Design」と「デザイン」の違いについてお話ししました。川崎和男先生のOUZAK Designやキーエンスでの経験を糧に、Balloon Inc.が実践する論理的デザインの根幹を伝えます。 - [デザイナーの「観察力」—見たままを描くことで養われるデザイン思考](https://lloon.jp/design-observation/) - デザインの設計精度を左右する「観察」の作法を考察しました。対象の文脈や微細な変化を多層的に捉える観察がいかに「情報の温度感を整える」プロセスの起点となるかを論理的に紐解きます。Balloon Inc.が提唱する、精緻な思考の補助線を引くための前提条件としての観察の重要性をまとめました。 - [オランダの都市ブランディングと「市民アイコン」という逆転の発想ーUGCの先駆者が示したデザイン事例](https://lloon.jp/iamsterdam-branding/) - オランダ・アムステルダムの都市ブランディング「I amsterdam」を分析。ランドマークを持たない都市が「市民」をアイコンに据え、写真集やUGC施策を通じて都市の帰属意識を醸成した設計プロセスを考察します。Balloon Inc.がデザインの視点から解説。 - [カンヌライオンズ2022 グランプリ受賞「Real Tone」—テクノロジーに潜む無意識の差別とデザインによる解決](https://lloon.jp/google-real-tone-inclusive-design/) - カンヌライオンズ2022モバイル部門グランプリを受賞したGoogleの「Real Tone」。フィッツパトリック・スケールの限界からMonk Skin Tone Scaleの誕生まで、アルゴリズムに潜む肌色の不平等をデザインで解決した事例を考察し。Balloon Inc.がデザインの視点から解説します。 - [ブランド価値の評価方法—3つの測定モデルの比較と考察](https://lloon.jp/2023_brand-measurement/) - ブランド価値を評価する代表的な3つのモデル(インターブランド・経産省ブランド価値評価モデル・CBバリュエーター)の評価方法と特徴を比較しました。大企業向けモデルの知見を踏まえ、中小企業がブランド価値とどう向き合うべきかの視座も考察し、具体的な方法について提示しました。 - [ロゴマークの5分類—特徴の比較と最適な選び方](https://lloon.jp/5typesymbol_01/) - ブランドにおいて重要な要素である「ロゴマーク」。新たな組織やサービスのためにデザインされる「ロゴマーク」を抽象的図形・具象的図形・レターフォーム・ワードマーク・エンブレムの5つのタイプに分類。それぞれのデザインタイプを比較・分析することで、自社ブランドに最適なロゴを選ぶための判断基準を実務経験をもとに解説します。 - [UIデザインのデファクトスタンダードとは?無意識に従うインターフェースの文法](https://lloon.jp/ui-defacto-standard/) - UIデザインにおけるデファクトスタンダードとは何か。MacとWindowsのダイアログ比較を起点に、フロッピーディスクアイコンやごみ箱のデザイン変遷などの事例から、慣習を尊重すべき場面と再考すべき場面の判断軸を考察します。スクリーンショットなどの実例を多数用い、Balloon Inc. らしい視点で解説しました。 - [無印良品のブランディング戦略ー田中一光のデザインに見るアンチブランドの思想](https://lloon.jp/muji-branding/) - 無印良品のブランディングを、アートディレクター田中一光のロゴタイプデザインとタイポグラフィ設計から考察します。「NO BRAND GOODS」に込められたアンチブランドの思想と、消費社会へのデザインによる回答を読み解く。ブランディング支援のBalloon Inc.がデザインの視点から事例を分析します。 - [ニンテンドーミュージアムに学ぶ「世界観を立ち上げるデザイン」](https://lloon.jp/nintendo_museum/) - 京都に誕生した「ニンテンドーミュージアム」のデザインと世界観構築のアプローチを分析しました。任天堂の歴史を単なる展示ではなく、ブランドのDNAを可視化する「記号の集積」として読み解きます。工場跡地がいかにして遊びの原点を伝える空間へと再構築されたのか。情報を適切に制御する展示手法と、その構造をデザイン的視座から考察。 - [グッゲンハイム財団のリブランディング事例](https://lloon.jp/2024_guggenheim/) - グッゲンハイム財団の2024年リブランディングを考察。ペンタグラムのハリー・ピアースによる新アイデンティティは、幾何学的サンセリフのDNAを継承しつつ、汎用性の高いモノグラムを導入。アブダビ新館オープンを控え、親しみやすさを強調した造形意図とピクトグラムの視認性課題を、デザインの専門的視点から分析します。 - [見えない「電圧」をどうデザインするか?](https://lloon.jp/avl_process/) - 電圧測定システムAccuVoltLinkのデザイン開発プロセスを完全公開。医療機器・精密機器メーカー向けに、ハードウェアとUI/UXを統合したプロダクトデザインの全工程(スケッチ、プロトタイピング、素材選定、LED演出など)を詳細に解説しました。Balloon Inc.の実践的ノウハウです、ぜひご覧ください。 - [『マンガ学』の「閉合」法則による ジャンプ連載作品のコマ間移行分析](https://lloon.jp/manga-jump/) - 視覚芸術のひとつであるマンガを取り上げ、その手法の分析を行いました。週間漫画誌『ジャンプ』連載中の作品のコマ間移行を分析、グラフに可視化し比較しています。スコット・マクラウド氏の『マンガ学』による「閉合(closure)」の法則をもとに、それらの特長などについてまとめました。 - [「誰一人取り残さない」をどうデザインするか?](https://lloon.jp/bud_process/) - 2025大阪・関西万博を支える防災プロジェクトBUDの全記録。Graphis + Asia Design Prize W受賞。ユニバーサルデザインによる社会課題解決のプロセスを完全公開。公共・自治体向け。 - [「タクシー会社」から「モビリティテック企業」へ](https://lloon.jp/mobilitynext_process/) - 既存のタクシー事業からモビリティテック企業への転換を支えたブランド開発の全記録。Graphis受賞プロジェクトのコンセプト策定からデザイン実装まで、新規事業立ち上げのプロセスを完全公開。 - [ブランド定義の類型化と4象限マップによる視覚化](https://lloon.jp/keis-branding-2025/) - 関西電子情報産業協同組合(KEIS)での講演レポート。国内外のブランドの定義を収集し、「企業/生活者」「表現/構造」の2軸・4象限で整理・分類した「ブランド定義マップ」を解説しました。自社の立ち位置を客観的に把握し、企業の意志(構造)を正しく生活者の認識(表現)へと繋げるための論理的なブランディング手法を紹介します。 - [「もの」に「かたち」を与える仕事:プロダクトと体験を横断するデザインの思考プロセス](https://lloon.jp/lecture-apple-2014/) - Apple心斎橋での2014年の講演レポート。「もの」と「こと」のデザインとそのアプローチを軸に、教育系スタートアップのUIデザイン事例やプロダクトデザインの思考プロセスをお話しました。デザイナーの役割と、クリエイションを加速させるMacの存在意義について、10年経っても色褪せない本質を語ります。 - [伝わるプレゼンの設計図:Apple心斎橋で語ったビジュアライゼーションとデザインの技術](https://lloon.jp/lecture-apple-2013/) - Apple心斎橋での講演レポート。ビジネスプレゼンテーションを革新するビジュアライゼーション、タイポグラフィ、レイアウトのデザイン理論の基礎的な知識とKeynoteの活用事例を解説しています。ゲシュタルトの法則を用いた情報の構造化など、伝えるためのプレゼンの知見を公開しました。 - [「選ばれる理由」の作り方ーブランディングとデザインについて](https://lloon.jp/branding-lecture-kns76/) - 2023年12月に奈良女子大学で開催されたKNS定例会での講演レポート。「ペプシパラドックス」や「ブランド・パーソナリティ」の理論を用い、デザインが経営に与える価値と、顧客から「選ばれる理由」をどう設計すべきかを専門的な視点から詳しく解説します。 - [UIデザインの変遷とAppleの新素材Liquid Glassデザイン](https://lloon.jp/2025_liquid-glass/) - 2025年6月に発表されたAppleによる新たなUIデザイン「Liquid Glass」について、新しいUI独自の素材としてとらえた考察です。2007年のiPhone発表時に発表されたスキューモーフィックに始まり、フラットデザインやその他派生したこれまでの変遷を元にまとめました。 - [美しさを出力しないAIと、デザイナーの役割について](https://lloon.jp/2026_beauty_ai/) - 生成AIは大量の「それらしいデザイン」を出力する一方で、美しさや価値の判断は行いません。本記事では「AIは美しさを出力しない」という前提から、AI時代にデザイナーが担うべき判断・意味・文脈づくりの役割を整理します。 - [ドイツパビリオンとユニバーサルデザインの魔法](https://lloon.jp/expo2025_germany/) - 大阪・関西万博2025のなかのドイツパビリオンを取り上げます。サーキュラーエコノミーをテーマにしたデザインは、自然素材を活用した外観です。また、展示デザインにおける高度に洗練されたデザインは、その背後にある技術や配慮を意識させず、私たちに純粋な驚きと感動をもたらします。そんな魔法のようなデザインについてまとめました。 - [大規模イベントのデザインについてーEXPO 2025 大阪・関西万博ー](https://lloon.jp/expo2025_01/) - 2025年4月13日から開幕した「EXPO 2025 大阪・関西万博」を訪れ、デザイン的な視点から、この国際的な大規模なイベントのディティールについてまとめました。 - [カザフスタンの命をつなぐデザイン](https://lloon.jp/expo2025_kazakhstan/) - 「EXPO 2025 大阪・関西万博」のカザフスタンパビリオンで展示されていた、移植用の臓器を24時間以上機能させ続けることが可能な、命をつなぐALEM(Astana Life Ex-situ Machine)というプロダクトデザインを取り上げます。 - [バルトパビリオンのコミュニケーションを誘発するデザイン](https://lloon.jp/expo2025_baltic/) - 「EXPO 2025 大阪・関西万博」のバルトパビリオンのシンボルマークデザイン、ディスプレイデザインについて取り上げます。日本の家紋そ想起させるようなシンプルなプリミティブなモチーフを、ビジュアルエレメントと会場デザインに一貫して展開したデザインです。 - [国連パビリオンの社会課題に手触りを与えるデザイン](https://lloon.jp/expo2025_un/) - 「EXPO 2025 大阪・関西万博」の国連パビリオンのデザインについて取り上げます。扱う世界規模の課題は、非常に壮大で抽象度の高いものですが、それに「手触り」感をいかに与えるか、デザインの様々な工夫をまとめました。 - [カタールパビリオンのコントラストをつなぐデザイン](https://lloon.jp/expo2025_qatar/) - 「EXPO 2025 大阪・関西万博」のカタールパビリオンのデザインについて取り上げます。中東で伝統的につくられてきたダウ船と、日本の指物の技術を融合し、砂や水、柔や剛といったコントラストのデザインを非常にうまくまとめています。 - [ルクセンブルクパビリオンと国名を強調するXのビジュアル](https://lloon.jp/expo2025_luxembourg/) - 「EXPO 2025 大阪・関西万博」のルクセンブルクパビリオンのデザインについて取り上げます。世界第1位の1人当たりGDPをほこる国が、シンプルで展開可能性の高いビジュアエレメントのデザインを、システマティックにうまく展開していました。 - [フランスパビリオンとブランドが魅せる展示のデザイン](https://lloon.jp/expo2025_france/) - ブランド国家としてのパビリオン ヨーロッパ連合(EU)において最大の国土面積を有するフランスは、広大な土地とそ - [アルメニアパビリオンとSTEAM教育機関「TUMOセンター」](https://lloon.jp/expo2025_armenia/) - 2025年、アジアに初めて開設されるアルメニアのSTEAM教育機関「TUMO」のほか、歴史的な建造物や文化など多様な展示が見られます。展示デザインも綺麗で、アルメニア独自のアプローチが見て取れる興味深いパビリオンデザインを取り上げます。 - [アゼルバイジャンパビリオンとイスラム建築様式の再解釈](https://lloon.jp/expo2025_azerbaijan/) - 世界一の親日国と言われるアゼルバイジャン共和国のパビリオンデザインについて取り上げます。イスラム圏独自の建築様式を、現代的に解釈したファサードやエントランスの演出が見事で、並ぶだけでも価値のあるパビリオン - [アーミン・ホフマンのデザイン教育](https://lloon.jp/armin_hofmann/) - スイス・バーゼル派のグラフィックデザイナー/タイポグラファーであるアーミン・ホフマンによる『削ぎ落とすこと. 倫理. 教育.』の邦訳版の内容をもとに、ホフマンのデザイン教育についての姿勢や方法論をまとめました。デザイン教育に対する問題提起は、現代の日本にも当てはまる普遍的な視座で、非常に意義深いものです。 - [時計の針の角度とブランドの擬人化について](https://lloon.jp/clockpersonification/) - アナログ時計が10時10分を示すのは針が笑顔に見え好感度を高めるためだと言われています。そうした手法を用いてAmazonやColgate等はスマイルカーブと暖色系のカラーによってブランドを構築しました。擬人化による効果で人間的な特性を連想させ、ブランドを消費者の心に長く残る存在へと進化する事例を扱います。 - [デザイナーが2025年に買った本まとめ](https://lloon.jp/2025books/) - Balloon Inc. のアートディレクター志水が、2025年に購入した書籍をまとめたものです。アーミン・ホフマンの『グラフィックデザインマニュアル 理論と実践』といったデザインにまつわる名著の復刊の他、人文系の書籍、製品意味論、記号論に関係する本など幅広いジャンルの本棚をご覧ください。 - [「方向に適切な色」は存在するか?補聴器の色から学ぶカラーデザイン](https://lloon.jp/2025_directional_color/) - 補聴器の「右耳が赤、左耳が青」の謎を解明。そのルーツはオーディオ業界の慣習とRCAコネクタの色分け、さらに「Red is Right」の語呂合わせにありました。ユーザーの利便性・安全性、そしてユニバーサルデザインに通じる「色の言語」としての普遍的な役割を解説します。 - [アーティストに学ぶTwitter運用の成功事例](https://lloon.jp/2025_twitterad/) - 本記事は「YOASOBI」「ずっと真夜中でいいのに。」「ヨルシカ」の3組のTwitter運用を分析し、参考にできるTwitter戦略のヒントを探ります。タイアップ発表時の話題の作り方、フォロワーとの関係構築など、Twitterのアルゴリズムを踏まえ、リーチとエンゲージメントを獲得する戦略を分析し、企業のSNS担当者も明日から使えるヒントが満載(多分)。 - [ジャガーのリブランディング事例](https://lloon.jp/2024_jaguar/) - 英国の高級車メーカー、「ジャガー」のリブランディング事例を取り上げました。一切車を出さない挑戦的なキャンペーンをマイアミアートウィークで展開するなど、これまでのカーブランドとは一線を画す広報戦略も興味深い点です。 - [イッタラのリブランディング事例](https://lloon.jp/2024_iittala/) - フィンランドデザインを代表する「イッタラ」、2024年に70年近く使われてきたロゴタイプを刷新し、大きな話題になったリブランディング事例を取り上げます。サンセリフ体で描かれたロゴタイプから彫刻された碑文のようなデザインへ、大胆な変更のデザインについて、具体的な展開例をもとにまとめました。 - [I♥NYのリブランディング事例 都市のブランドについて](https://lloon.jp/2023_welovenyc/) - 1976年にアメリカの著名なデザイナー、ミルトン・グレイザー(Milton Glaser)によってデザインされた「I ♥NY」。この著名な都市ブランディングの作品が2023年に刷新されました。元となったグレイザーのデザインから、今回新たにデザインされた「WE♥NYC」までを取り上げます。 - [FANTAのブランドロゴ刷新事例 グリッド分析と考察](https://lloon.jp/2023_fanta/) - FANTA(ファンタ)が新たなシンボルマークとロゴタイプを発表しました。斜めに傾いたシンプルなロゴタイプが、どのようなコンセプトで、どのようなディテール処理がほどこされているのかを分析しています。グリッドや書体のウェイトを比較しながら、実際のアプリケーション展開のデザインイメージとともに取り上げました。 - [7Upのブランドロゴ刷新事例 簡素化と精緻化のブランド](https://lloon.jp/2023_7up/) - 7Upが新しいシンボルマークとロゴタイプを発表しました。ブランドを構成する要素を徹底的に削ぎ落とした結果、タイポグラフィと円という、シンプルで強いアイデンティティを持つデザインに至った見事なデザインだと思います。パッケージデザインや広告への展開イメージなどとあわせて紹介していきます。 - [Minute Maidのブランドロゴ刷新事例 「シンボルの引き算」と「イラストの足し算」](https://lloon.jp/2023_minutemaid/) - ミニッツ・メイド(Minute Maid)ブランド77年の歴史で初めて、グローバル統一をめざしたリブランディング事例を取り上げます。非常に複雑なデザインアセットを「引き算のシンボル」と「足し算のイラスト」という明確なデザイン意図をもってブランディングされており、参考になる事例です。 - [チャールズⅢ戴冠式ブランド事例 ジョナサン・アイヴ「LoveFrom」](https://lloon.jp/2023_lovefromcharlesiii/) - 元Appleのデザイナー、ジョナサン・アイヴが手がけたイギリスチャールズ3世国王の戴冠式のエンブレムガイドラインを取り上げました。アップルのプロダクトのようなシンプルさとは真逆の、非常に具象的なデザインアプローチが興味深いです。その結果、小さいサイズで用いた際のディテール調整技術には特筆するものがあります。 - [TeenageEngineeringブランド事例 プロダクトデザインとシンボルについて](https://lloon.jp/2023_teenageengineering/) - スウェーデンの電子楽器メーカー「teenage engineering」のブレンド事例を取り上げます。ボルトとナットを思わせるシンプルなシンボルマークとロゴタイプデザインは、実際のプロダクトデザインへどのように展開されているのか。ブランドを確立するうえで欠かすことの出来ない商品群との相互の協調などについて取り上げいます。 - [画像生成AIは人間の感性に近いアウトプットができるのか?](https://lloon.jp/2023_generativeai_01/) - 【クリエイティビティにおける生成AIシリーズ】3つの画像生成AIに同じプロンプトを入力し、「Midjourney」「Adobe Firefly」「Stable Diffusion」から出力される画像を比較します。果たして、私たち人間がイメージする「シンプル」と画像生成AIが生成する「シンプル」は全く同じものでしょうか? - [Glassdoorのリブランディング 記号によるモノグラムデザイン](https://lloon.jp/2023_glassdoor/) - アメリカの求人検索エンジンサービス Glassdoor(グラスドアー)によるシングルクォーテーションマークによって社名を囲うというブランドアイデンティティ。この引用符が glassdoor「g」と「d」であるという挑戦的なブランドのコンセプトが、実際のユーザーにどこまで受け入れられるかが非常に注目されます。 - [ASTRA CARTAブランド事例 ジョナサン・アイヴ「LoveFrom」](https://lloon.jp/2023_astra-carta/) - 元 Apple のジョナサン・アイヴと LoveFrom, が手がけた ASTRA CARTA のブランド事例。アップルのようなシンプルさとは真逆の、非常に具象的なデザインアプローチが興味深いです。宇宙関連産業の持続可能性をめざす組織、ASTRA CARTA を神聖幾何学や星座によるブランド統合のデザインをみていきます。 - [Appleデザイン言語 Snow white-01 書体規定について](https://lloon.jp/apple_snow-white01/) - ブランディングにおいても重要な「デザイン言語」についてAppleの事例をご紹介します。1980年代初めからAppleを支えた フロッグデザイン(とハルトムット・エスリンガー)が開発した「スノーホワイト(白雪姫)」という「デザイン言語」の、書体規定に関する部分と、実際のプレゼンテーションについて分析しました。 - [miroにみるリブランディング事例分析と考察](https://lloon.jp/2023_miro/) - オンラインホワイトボード「Miro」がリブランディングを実施。これまでのブランド資産を活かすかたちで行ったブランドデザイン刷新事例を取り上げます。これまでのデザインを踏襲しながら、イラストレーションのスタイルや矢印のエレメントなど、マーケットの拡大に応じた正統的な進化を遂げました。 - [Facebookにみるリブランディング事例](https://lloon.jp/2023_facebook/) - 今回のFacebookのリブランディングは、これまでのブランドアイデンティティを構成する要素を踏襲し、ディティールのブラッシュアップを積み重ねながらリフレッシュした印象を与えるものでした。ブランドカラーであるブルーはより明るく、鮮やかになり大きく印象を変えることに成功しています。 - [Jarroldsにみるリブランディング事例分析と考察](https://lloon.jp/2023_jarrolds/) - 英国ノリッジに本拠を置き、200周年を迎えた百貨店Jarrolds(ジャロルド)のリブランディング事例です。デザインスタジオ The Click が手がけたデザインは、シンボルであるライオンの前脚を、ロゴタイプのディティールへ取り入れた非常に素晴らしいものでした。 - [ブランドの役割とデザイン開発 —ブランディングの3ステップ—](https://lloon.jp/branddesigndevelopment/) - 企業や組織のブランド戦略・ブランディングについて、デザイン開発における基準や具体的なプロセスを事例とともに挙げながらまとめました。ブランドとは何でしょうか?ブランドがなぜ重要なのか?といった点について実際の事例や図解を用いて分かりやすく説明しています。 - [AIを象徴するアイコンデザインについて](https://lloon.jp/2026_sparkle_ai/) - 生成AIサービスが普及し、私たちの身近な存在になってきました。このAIを象徴するシンボルデザインのモチーフについて着目した記事です。その多くがキラキラ(Sparkles)アイコンによって表現されているのは、その生成AIがもたらす魔法のようなアウトプットに由来するようです。 - [PEPSIのブランドロゴ刷新事例 広告イメージとグリッド分析](https://lloon.jp/2023_pepsi/) - 2024年に迎える125周年を記念して、PEPSI(ペプシ)が新たなシンボルマークとロゴタイプを発表しました。缶のシルエットを活かした「Pulse graphics」など、ブランド運用において参考になる様々なデザインアプローチが取り入れられている点にも注目です。実際の展開イメージなどとあわせて紹介していきます。 - [NOKIAブランドロゴ刷新事例 グリッド分析と考察](https://lloon.jp/2023_nokia/) - 新しいパーパスを設定し、大幅なリブランディングを行ったNOKIA(ノキア)ブランドの事例を取り上げ、ロゴタイプのウェイト詳細分析や、そのストロークが与える印象、実際の展開イメージなどをみていきます。 - [VISAブランドロゴ刷新事例 国旗を引用したアイデンティティ構築](https://lloon.jp/2023_visa/) - 世界シェア1位を誇るVISA(ビザ)ブランドのリブランディング事例を取り上げました。これまでのブランドの変遷から、国旗のプロポーションを連想させる独特なブランドシンボルや、イラストレーションのルール、スタジアムやノベルティに展開されたイメージなどを紹介しながらデザインをみていきます。 - [2022年にリブランディングされたデザイン事例5選](https://lloon.jp/2022rebranding_01/) - この記事では、2022年に行われたリブランディング事例の中から着目したいデザインを取りあげます。オリジナリティを伴ったブランディングをどのように実施していくかといった観点から、デザインのヒントや洞察を共有します。 - [GSKブランドロゴ刷新事例 グリッド分析と考察](https://lloon.jp/2022_gsk/) - イギリスの製薬会社「GSK(グラクソ・スミスクライン)」のリブランディング事例を取り上げます。経営方針の転換に基づくリブランディングは、独特な正方形ボックスによるロゴマークデザインや、メタバース上へ展開した立体ロゴ、インテリアイメージなどをみていきます。 - [CNETブランドロゴ刷新事例 グリッド・ロゴタイプ比較分析](https://lloon.jp/2022_cnet/) - ネットメディアとして日本でも知られるCNETのリブランディング事例を取り上げ、独特な正方形ボックスによるロゴマークデザインや、80〜90年代を想起させるイラストレーションをみていきます。ロゴマークの書体のデザイン分析から、英語では珍しい縦組みの展開をなどのブランド事例紹介を行いました。 - [米国オリンピック&パラリンピックミュージアムのブランドロゴ事例 グリッド分析](https://lloon.jp/2022_usopm/) - Chermayeff & Geismar & Havivデザインによる米国オリンピック&パラリンピックミュージアムのブランドロゴのデザイン事例を取り上げ、ブランディングコンセプトのイメージシートから、どのようなプロセスや検討を経て最終フィニッシュのデザインにまでたどり着いたのか分析とブランド事例紹介を行いました。 - [プロダクトのデザイン分析01 | 観察スケッチ](https://lloon.jp/product_sketch01/) - スマートスピーカーやVRヘッドセットなど、新しいカテゴリーのプロダクトの設計思想やデザインは、これまでの既存カテゴリーのデザインの手法や思想を踏まえながら、様々な工夫が施されています。今回は「プロダクトのデザイン分析01」と題して特徴的なデザインを備えたプロダクトについて、観察スケッチの手法でまとめています。 - [美術館プロダクトのデザイン分析 | MIHO MUSEUM 観察スケッチ](https://lloon.jp/mihomuseum_sketch/) - I.M.ペイ氏により設計された美術館、 MIHO MUSEUM において、その中に設置されたプロダクトのデザインを取り上げ、それらのデザインや特長について観察、分析を行いました。ブランドの世界観を表現するにあたって、多くの参考になる部分があります。特筆すべき部分を強調して描く、観察スケッチの手法でまとめました。 - [IBMブランドにみる白黒反転時ロゴタイプの調整手法分析と考察【前編】](https://lloon.jp/2022_ibm01/) - ポール・ランドのデザインした「IBM」ロゴタイプについて、『IBM Graphic Design Guide from 1969 to 1987 Editions Empire』を参照し、白黒反転時のポジティブ、ネガティブバリエーションについてそれぞれの比較や調整箇所などを分析しました。 - [テレビの情報デザインー緊急事態宣言にみるレイアウト比較分析02](https://lloon.jp/tv_02/) - 2020年4月17日、拡大する新型コロナウイルス感染症防止に向けて2度目の緊急事態宣言が出されました。 日本のテレビ局伝えたライブ中継のレイアウトを通じて、情報をどのように分けているのか、どの部分を重要だと考えているかに着目しレイアウトデザインを各局比較分析しました。 - [テレビの情報デザインー緊急事態宣言にみるレイアウト比較分析01](https://lloon.jp/tv_01/) - 2020年4月7日、拡大する新型コロナウイルス感染症防止に向けて緊急事態宣言が出されました。 日本のテレビ局伝えたライブ中継のレイアウトを通じて、情報をどのように分けて、重要だと考えているかに着目し、レイアウトデザインを各局比較分析しました。 - [Meta(メタ)のロゴタイプデザイン刷新事例 グリッド分析とロゴタイプ比較](https://lloon.jp/2022_metalogo/) - FacebookからMeta(メタ)にリブランディングされた事例を、ロゴ(ロゴタイプ)を主にデザインの分析しています。一見すると一般的なサンセリフ体に似た幾何学的に見えるデザインですが、細やかな調整がなされており、極めて人間的な手の跡が見て取れる興味深いものでした。 - [Meta(メタ)のブランドロゴ刷新事例 立体表現と細部調整の分析](https://lloon.jp/2021_meta/) - FacebookからMeta(メタ)にリブランディングされたシンボルロゴを、データをひもときながらデザインの分析を行いました。抑揚のあるストロークが描く軌跡と、それによって表現される立体感。ブルーのカラーを基調としたパレットの中に、わずかに加えられた赤みなど、シンボルロゴのデザインの参考になる点をまとめました。 - [IBMブランドにみるアウトラインロゴの分析と再提案](https://lloon.jp/2021_ibm_outline/) - ポール・ランドのデザインによる「IBM」について、『IBM Graphic Design Guide from 1969 to 1987 Editions Empire』を参照し、アウトラインのバリエーションについて基準ロゴタイプとの比較や調整箇所などを分析。ディティールのデザインや視覚補正についてまとめています。 - [お薦めデザイン書籍【スケッチ編】](https://lloon.jp/recommended_books_sketch/) - 学生さんに向けて、デザイン関連の書籍をおすすめする記事です。今回はデザインのためのスケッチの手法や作例を知るする際に参考になる3冊を紹介してます。 - [お薦めデザイン書籍【製図・割出図編】](https://lloon.jp/recommended_books_drawings/) - 学生さんに向けて、デザイン関連の書籍をおすすめする記事です。今回はデザインのための製図や割出図、グリッドでデザイン設計する際に参考になる3冊を紹介してます。 - [お薦めデザイン書籍【書体編】](https://lloon.jp/recommended_books_typefaces/) - 学生さんに向けて、デザイン関連の書籍をおすすめする記事です。今回は書体編として、3冊を紹介します。 - [GUIの歴史からみるスキューモーフィックデザインの成り立ちと設計指針](https://lloon.jp/2013_skeuomorphic-design/) - 2007年に発表され、Appleのインターフェイスに代表されるSkeuomorphic design(スキュアモーフィックデザイン)に焦点をあて、その歴史や成り立ち、課題と設計指針についてリサーチした結果をまとめています。「親近感・直感的・魅力的」という三つの視点からGUI上の情報の優先度についてもまとめました。 ## 固定ページ - [Top](https://lloon.jp/) - 大阪・グランフロント拠点のデザインスタジオ。ブランド戦略からロゴ・VI開発、グラフィック、Web、プロダクトから空間、イベント企画、継続的な伴走支援まで7つの領域をワンパッケージで対応。Asia Design Prize 2026 Winner、Graphis Gold/Silver受賞。累計150+プロジェクト。 - [Balloon ZINE Project](https://lloon.jp/zine-communication/) - 大阪のデザインスタジオ Balloon Inc.。「好き」や「こだわり」の温度感をどのようにデザインするか、という問いへの挑戦として、自社メディア(ZINE)の企画・執筆・制作を行っています。社内報、採用広報、コンセプトブック制作など、企画・執筆からデザインまで一貫したクリエイティブワークで、貴社の物語を形にします。 - [Member](https://lloon.jp/member/) - Balloon Inc.(バルーン株式会社)を支える多様なメンバーをプロフィールと共に紹介しています。アートディレクター、デザイナー、リサーチャーなど各分野の専門家が、独自の視点でブランド価値を最大化します。大阪を拠点にデザインと戦略で課題を解決するチームのメンバーをご覧ください。 - [Balloonのブランド戦略について](https://lloon.jp/brand-strategy/) - 私たちBalloon Inc.は、デザインを通じて企業のブランド価値を高めるだけでなく、その根幹となるブランド戦略の策定から実行までを強力にサポートします。あなたのブランドが持つ潜在能力を最大限に引き出し、持続的な成長へと導くための第一歩としてぜひご覧ください。 - [ブランドデザイン診断ワークシートVer. 2](https://lloon.jp/brand-design-diagnosis/) - Balloon Inc.は、デザインを通じて企業のブランド価値を高め、その仕組みづくりまでサポートします。プロジェクトは、現在のブランドの状況をリサーチし、「今の姿」を把握することからスタートします。この「ブランドデザイン診断」シートはブランドの現状を把握し、社内で共通理解を築く為のツールとして活用いただけます。 - [About](https://lloon.jp/about/) - 大阪のデザインコンサルティングスタジオ Balloon Inc.のAboutページ。代表・志水のプロフィールからブランディング、プロダクトデザイン、UI/UX設計、グラフィックデザインにおよぶ事業領域をワンストップで支援します。実績や受賞歴などをまとめました。 - [デザインのじくあしセミナー](https://lloon.jp/basic_seminar/) - Balloon Inc. の提供する「デザインのじくあし」は、デザイン初心者から異分野のプロフェッショナルまで、基礎と実践スキルを習得できる企業・組織向けのデザインセミナーです。個人としての専門性(知識・体系)を深め、デザインの分野を問わず、不可欠で基礎的なデザイン技術を獲得してもらうためのを提供します。 - [ブランディングの理論と実践](https://lloon.jp/branding_theory_and_practice/) - [Download](https://lloon.jp/about/document-download/) - ブランディング、グラフィック、プロダクト、UI/UXデザインを幅広くカバーするBalloon Inc.の会社案内です。貴社が抱えるブランドや顧客体験の課題に対し、柔軟な発想と確かなデザイン思考で最適な解決策をご提案。無料相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。 - [アクセスなし](https://lloon.jp/アクセスなし/) - [Award](https://lloon.jp/award/) - Balloon Inc. が手がけたプロジェクトはヨーロッパ・アジアをはじめ世界の多くのデザインアワードを受賞しています。 - [Contact](https://lloon.jp/contact/) - Balloon Inc.(バルーン株式会社)はブランディング支援を行うデザインコンサルティング会社です。グラフィック、工業デザインから、UI・UX、Webまでクリエイティブ全般をカバーし、御社の創造性を具現化します。「DESIGN」的視点からユーザーを中心に捉え、「美しい」解決方法によって価値あるデザインを提供します。 - [News](https://lloon.jp/news/) - Balloon Inc.(バルーン株式会社)はブランディング支援を行うデザインコンサルティング会社です。グラフィック、工業デザインから、UI・UX、Webまでクリエイティブ全般をカバーし、御社の創造性を具現化します。「DESIGN」的視点からユーザーを中心に捉え、「美しい」解決方法によって価値あるデザインを提供します。 - [Recruit](https://lloon.jp/recruit/) - Balloon Inc.(バルーン株式会社)はブランディング支援を行うデザインコンサルティング会社です。グラフィック、工業デザインから、UI・UX、Webまでクリエイティブ全般をカバーした幅広いプロジェクトに携わるメンバーを募集しています。詳しくはContactページよりお問い合わせください。 - [Recruit_Form](https://lloon.jp/recruit_form/) - Balloon Inc.(バルーン株式会社)はブランディング支援を行うデザインコンサルティング会社です。グラフィック、工業デザインから、UI・UX、Webまでクリエイティブ全般をカバーした幅広いプロジェクトに携わるメンバーを募集しています。詳しくはContactページよりお問い合わせください。 ## News - [Balloon ZINE出展スケジュール 2026年夏・秋](https://lloon.jp/news/zine_schedule2026/) - デザインオフィス Balloon(バルーン)の2026年夏・秋のZINE出展スケジュールのお知らせ。東京で開催される「ZINE Fest Tokyo」をはじめ、今季の出展情報、新作ZINE『デザインそもそも』や『UP』の各第3号、オリジナルステッカーの販売情報を掲載しています。ぜひ会場でお手に取ってご覧ください。 - [ブランドデザイン診断ワークシートをver.2に更新しました](https://lloon.jp/news/bdd-v2/) - ブランドデザイン診断ワークシートをver.2に更新しました。ロゴマークの5分類を出発点に置く「STEP 0」と、診断結果を整理する「STEP 11 総合評価・アクションプラン」を新設。フォームよりPDFをダウンロードいただけます。 - [7/11「ZINEフェス東京」に出展します](https://lloon.jp/news/zinefest-tokyo-2026/) - 2026年7月11日開催の「ZINEフェス東京」に出展します。Balloon Inc.による、情報の定着とコミュニケーションのあり方を探究したZINEを展示・販売。デザインの実践としての実験的なメディア表現を通じ、普段のブランディングワークとは異なるデザインを提示します。ぜひ会場へお越しください。 - [Balloonが手掛けた「防災ユニバーサルデザイン」がAsia Design Prize 2026 にてWinnerを受賞](https://lloon.jp/news/adp2026/) - Balloon株式会社が手掛けた「防災ユニバーサルデザイン(BUD)」が、アジア最大級のデザイン賞「Asia Design Prize 2026」にてWinnerを受賞。ピクトグラムを活用した多言語対応の防災手帳など、言葉の壁を超えるデザインの取り組みと実績についてご紹介します。 - [Balloon Inc.ブランド戦略サマリーを公開しました](https://lloon.jp/news/brand-strategy/) - Balloon Inc.は、デザインを通じて企業のブランド価値を高めるだけでなく、その根幹となるブランド戦略の策定から実行までを強力にサポートしています。ブランドが持つ潜在能力を最大限に引き出し、持続的な成長へと導くための全体のプロセスや事例をまとめたサマリー「ブランド戦略について」ページを公開しました。 - [「TMI」「Synerex」のブランディングがGraphis Design Annual 2023 Silver Award をW受賞](https://lloon.jp/news/tmisynerex2023/) - Balloonが手掛けた、「名古屋大学 TMI 卓越大学院プログラム」「Synerex Project , Nagoya University」のブランディングが米国Graphisの「Design Annual 2023」でSilver賞をW受賞しました。当社はこれまでも米国Graphisにて受賞しており、2020年:DENTUNE!!(Silver賞)などに続く4年連続の受賞となります。 - [「IBMの白黒反転時ロゴタイプ調整分析」を掲載](https://lloon.jp/news/2022_ibm01/) - Balloon Inc.は、リサーチの一環として実施した「IBM」ロゴタイプについて、『IBM Graphic Design Guide from 1969 to 1987 Editions Empire』を参照し、白黒反転時のポジティブ、ネガティブバリエーションについてそれぞれの比較や調整箇所などを分析しました。 - [TIME TRAVEL NARA | CHISOU 山城大督プロジェクトデザイン実施例](https://lloon.jp/news/ttn2021/) - Balloon Inc.がロゴタイプデザインを手がけた山城大督氏によるプログラム「TIME TRAVEL NARA」が実施展開されました。2021年は「香り」をテーマに特別に調香したアロマオイルの頒布会や、ワークショップのプロセスをまとめたした展示会が行われました。 - [シャープ株式会社「レスビー」のデザイン実施例](https://lloon.jp/news/lessbea2021/) - シャープが開発し、プロダクトデザインをBalloonが担当したバッテリー不要ビーコン「レスビー」が実施展開されています。 室内の非常灯程度の明るさでも安定的に信号を発信することが可能な世界最高レベルの変換効率を活かし、駅構内の様々な場所での活用が実施されています。 - [株式会社ギフモ「Delisofter」のデザイン実施例](https://lloon.jp/news/gifmo2021/) - 株式会ギフモが開発しシンボルマーク、ロゴタイプをBalloonが担当した「Delisofter(デリソフター)」が実施展開されています。デリソフターは見た目や味を変えず料理や食材をやわらかくすることができる調理機器です。 舌や歯ぐきで潰せるやわらかさになるため、高齢者・嚥下障害の方も、同じ食卓で同じご飯を食べられます。 - [コムウトのリブランディング事例がGraphis Design Annual 2022 Silver Award を受賞](https://lloon.jp/news/komt2022/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた株式会社コムウトのリブランディング事例が米国ニューヨークで発行される「Graphis」のデザイン年鑑「Design Annual 2022」の掲載作品として選出され、Silver賞を受賞しました。 - [QUMのビジュアル・アイデンティティーが「German Brand Award 2020」を受賞](https://lloon.jp/news/gba2020/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた株式会社フィラメント主催『QUM』のビジュアル・アイデンティティーが、ドイツの国際的な賞、German Brand Award 2020 を受賞しました。作品のコンセプトやデザインプロセスをまとめています。 - [三蔵法師 玄奘のビジュアル・アイデンティティーが「A’ Design Award & Competition」を受賞](https://lloon.jp/news/ada2020sanzang-fashi/) - デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた龍谷ミュージアム『三蔵法師 玄奘』のビジュアル・アイデンティティーが、イタリアの国際的な賞「A’ Design Award & Competition」を受賞しました。作品のコンセプトやデザインプロセスをまとめています。 - [DENTUNE!!が「German Design Award 2020」を受賞](https://lloon.jp/news/dentunegda2020/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた関西電力株式会社主催『DENTUNE!!』のイベントビジュアルが、German Design Award 2020 を受賞。本作品は Graphis Design Award も受賞しています。 - [シャープ株式会社「レスビー」のプロダクトデザインをBalloon Inc.が担当しました](https://lloon.jp/news/lessbea/) - シャープ開発の次世代ビーコン「レスビー」のデザインをBalloon Inc.が担当。色素増感太陽電池によるバッテリーレスという機能を、空間に溶け込む「主張しない形」へ翻訳しました。四隅の曲率や固定構造のディテールまで徹底して精査。環境のノイズを排し、「どんなオフィスにも馴染む」をコンセプトにデザインしています。 - [DENTUNE!!電柱吊ロッカーサービス実証実験開始](https://lloon.jp/news/news_dentunebox/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)がデザイン支援をしている『DENTUNE!!』の電柱吊ロッカーサービス実証実験が開始されました。 - [DENTUNE!!がGraphis Branding 7 Silver Award を受賞](https://lloon.jp/news/award_dentune/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた関西電力株式会社主催『DENTUNE!!』のデザインが、Graphis Branding 7においてSilver Awardを受賞しました。作品のコンセプトやデザインプロセスをまとめています。 - [『遺跡学の宇宙』がGraphis Design Annual 2018 Silver Award を受賞](https://lloon.jp/news/award_iseki/) - 提案型のブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけた『遺跡学の宇宙』のデザインが、Graphis Design Annual 2018においてSilver Awardを受賞しました。 作品のコンセプトやデザインプロセスをまとめています。 - [レポート公開「文字の地層を読み解く—タイポグラフィから見る韓国文化—」](https://lloon.jp/news/260216_event-report/) - クリエイティブネットワークセンター大阪(メビック)で開催された「文字の地層を読み解く—タイポグラフィから見る韓国文化—」の登壇レポート。造形博士の徐慧氏と、聞き手を務めたBalloon Inc.志水が、文字の変遷と社会構造の相関を論理的に紐解きます。デザイン文化の観察と、情報設計のロジックを深める対話の記録です。 - [4/12「ZINEフェス大阪」に出展します](https://lloon.jp/news/zinefest-osaka-2026/) - 2026年4月12日開催の「ZINEフェス大阪」に出展します。Balloon Inc.による、情報の定着とコミュニケーションのあり方を探究したZINEを展示・販売。デザインの実践としての実験的なメディア表現を通じ、普段のブランディングワークとは異なるデザインを提示します。ぜひ会場へお越しください。 - [イベント登壇情報「文字の地層を読み解く—タイポグラフィから見る韓国文化—」](https://lloon.jp/news/260216_event/) - 2026年2月16日(月)にメビックで開催予定の「字の地層を読み解く—タイポグラフィから見る韓国文化—」にCEO志水が登壇します。韓国と日本のタイポグラフィ / デザインに精通する研究者・徐慧(ソーヘー)さんをお招きし、ハングルの成り立ちや構造、歴史的背景から、現代のグラフィックにおける役割までを横断的に紐解きます。 - [Mix Leap 6周年記念 大LT会にて『ロゴデザイン神経衰弱カードゲーム(Pairing Card Game)』の展示、テストプレイを実施](https://lloon.jp/news/231116mixleap/) - LINEヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィスで開催されたMix Leap 6周年記念 - 『大LT会 - オープンコラボLTフェスティバル』にて『ロゴデザイン神経衰弱カードゲーム(Pairing Card Game)』の展示、テストプレイを実施しました。 - [株式会社TAM社内デザイナーさん向け講演を行いました](https://lloon.jp/news/220511tam/) - 2022年5月11日(水)、Balloon株式会社のCEO / アートディレクターの志水良がパートナー型デジタル・エージェンシー 株式会社TAMにて、「領域を超えるデザイン」をテーマに、社内のデザイナーさんに向けた講演を行いました。 - [Balloon Inc. 中崎町オフィス開設のご案内](https://lloon.jp/news/2022balloonnewoffice/) - 2022年5月、Balloon Inc.では大阪、梅田近く中崎町駅前に新たにオフィスを開設することとなりました。これもひとえに皆様のご支援の賜物と心より感謝しております。これからも皆様のお役に立てますようデザインでお応えしてまいります。 - [プロダクトのデザイン分析シリーズを掲載](https://lloon.jp/news/202207_productsketch/) - Balloon Inc.は、プロダクトデザインのデザイン分析シリーズ記事、「美術館プロダクトのデザイン分析 | MIHO MUSEUM 観察スケッチ」と「プロダクトのデザイン分析01 | 観察スケッチ 」を掲載しました。BALMUDA The Toaster やoculus 等のプロダクトを取り上げています。 - [Balloon Inc. ニュースレターを開始しました](https://lloon.jp/news/221205_newsletter/) - デザインコンサルティングスタジオ Balloon Inc. のニュースレターを開始しました。 毎週火曜に「揺蕩う🎈Balloon」と題して気になったデザインや展示会、美術展など主にデザインやアート、カルチャーなどに関する情報をお届けしています。 - [大阪・関西万博 EXPO2025 リサーチ記事を公開中](https://lloon.jp/news/expo2025_researchnews/) - 2025年4月13日から開幕した「EXPO 2025 大阪・関西万博」について、パビリオンやイベントのデザインについて、リサーチした記事を随時公開しています。世界各国から多くのパビリオンが出展されており、それぞれの分化や風習、デザインの捉え方などについて非常に多岐にわたる発見があります。パビリオン単位でそれらの特徴やアイデア、工夫などについて記事を随時公開しています。 - [第2回デザイナー向けのセミナー「デザインのじくあし」を実施します](https://lloon.jp/news/251106event/) - 本セミナーでは、自身の「デザインのじくあし」を見出していただくことを目的に、グラフィックデザインの基礎的なスキルと知識を、座学とワークショップ形式で学んでいただきます。2025年の1月にも実施した本セミナーですが、好評につき第2回目の開催となります。内容をより充実させ、デ全4回にわたり実施します。 - [Balloon Inc. 志水、ドイツハンブルグのクリエイターと国際交流](https://lloon.jp/news/251009hamburg/) - Balloon Inc. 代表の志水が、大阪市のメビックを拠点に、2025年大阪・関西万博のために来日したドイツ、ハンブルグの政府機関関係者およびクリエイターの皆様と情報交換を行いました。こうした国際交流で得た知見や国内外のアワード受賞実績を活かし、貴社のグローバルなデザイン・ブランディング戦略を支援します。 - [Balloonメールマガジンをリニューアル!音声版も配信中です](https://lloon.jp/news/2025mailmagazine/) - Balloon Inc.のメールマガジンをリニューアルしました。新しいメールマガジンでは、最新のデザインニュースをはじめ、日々の業務から得られた知見、そしておすすめの専門書籍情報などを厳選してお届けします。より充実した内容でお届けするメールマガジンに、ぜひこの機会にご登録ください。 - [Balloonが手掛けた2つのブランディングが、米国Graphis Design Annual 2026 で金賞・銀賞を受賞](https://lloon.jp/news/graphis2026/) - 企業向けにアートディレクションやブランディングデザインを行うBalloon 株式会社は、米国Graphisが主催する「Design Annual 2026」において、「Mobility Next Branding」でGold賞、「BUD (BOSAI UNIVERSAL DESIGN)」でSilver賞を受賞しました。 - [関西ネットワークシステム第83回定例会にてBalloon CEO志水・CMO土肥がプレゼンテーションを実施](https://lloon.jp/news/250906kns/) - [Balloon Inc. 志水、モルドバ政府・クリエイターと国際交流](https://lloon.jp/news/250718moldova/) - Balloon Inc. 代表の志水が、大阪市のメビックを拠点に、2025年大阪・関西万博のために来日したモルドバ共和国の政府機関関係者およびクリエイターの皆様と情報交換を行いました。こうした国際交流で得た知見や国内外のアワード受賞実績を活かし、貴社のグローバルなデザイン・ブランディング戦略を支援します。 - [この街のクリエイター博覧会2025 出展情報](https://lloon.jp/news/250503exhibition/) - 2025年6/6土-7日に開催される「この街のクリエイター博覧会」は、「この街=大阪」に根ざすクリエイターたちが、各自の強みや得意技・サービスなどを国内外に向けて発信するクリエイターの祭典です。Balloon Inc. はグラフィックデザインカテゴリー【A-15】で出展します。是非ご覧ください。 - [この街のクリエイター博覧会2025にて「BUDプロジェクト」プレゼンテーションを実施](https://lloon.jp/news/250701presentation/) - 2025年6月7日、この街のクリエイター博覧会2025にて、「手帳メーカー×デザイナーによる防災ユニバーサルデザイン「BUD」プロジェクトの発表をCEOの志水が実施しました。チーム組成やビジョン策定、シンボルマークやロゴコンペ、防災イベント企画や全体のブランド戦略などについ - [パッケージ展2024にて「ブランディングの重要性とデザイナーとの協働について」レクチャーを実施](https://lloon.jp/news/240802branding/) - 2024年8月2日、パッケージ展2024 同日開催セミナー「ブランディングの重要性とデザイナーとの協働について」をBalloon Inc. CEOの志水が実施しました。ブランディングの基礎的な知識から、活用のための取り組み事例や方法などについて紹介しました。 - [GUIデザインの分析シリーズを掲載](https://lloon.jp/news/250629_guianalytics/) - Balloon Inc.は、リサーチの一環として実施した、GUIにおけるデザイン分析シリーズの2つの記事を掲載しました。「GUIの歴史からみるスキューモーフィックデザインの成り立ちと設計指針」と2025年に発表された「UIデザインの変遷とAppleの新素材Liquid Glassデザイン 」についてまとめています。 - [アーティストに学ぶTwitterの運用分析記事を掲載](https://lloon.jp/news/250325/) - Balloon Inc.は、リサーチの一環として実施した「アーティストに学ぶTwitter運用の成功事例」を掲載しました。 本記事は「YOASOBI」「ずっと真夜中でいいのに。」「ヨルシカ」の3組のTwitter運用を分析し、参考にできるTwitter戦略のヒントをまとめたものです。 - [「Quastella」のブランディングがGraphis Design Annual 2025 Silver Award を受賞](https://lloon.jp/news/quastella2025/) - 企業向けにアートディレクションやブランディングデザインを行うBalloon 株式会社は、株式会社Quastellaのブランディングを手がけ、そのデザインが「Design Annual 2025」(Graphis主催)にてSilver賞を受賞しました。 - [デザイナー向けのセミナー「デザインのじくあし」を実施します](https://lloon.jp/news/250116event/) - Balloon Inc. CEOの志水が、クリエイティブネットワークセンター大阪 MEBIC 主催のデザイン初学者向けのセミナー「デザインのじくあし」を2025年に実施します。全3回シリーズのこのセミナーは、文字について、情報の整理について、伝えることと題し、それぞれデザイナーとしてのスキル・知識の獲得を通じて、自身の「デザインの軸足(じくあし)」を見出していただくことを目的にしています。 - [「名古屋BOOST 人材BOOSTプログラム」に登壇しました](https://lloon.jp/news/241203event/) - 名古屋市経済局 次世代産業振興課主催、JellyWare株式会社運営によって開催された「NAGOYA BOOST 10000」の人材BOOSTプログラムにて、Balloon Inc. のCEO志水がセミナーを実施しました。新規事業のためのデザイン基礎をテーマに、ビジネスへの活用を見据えたデザインをお話しました。 - [OCC×APA×JAGDA 3団体交流イベント「帰ってきた3団体 話せばわかるかも vol.2」に登壇しました](https://lloon.jp/news/240911event/) - 2015年度からスタートしたOCC×APA×JAGDA3団体の交流イベントが、メビックの移転やコロナの影響により5年ぶりに再開。9月11日(水)に第2回目の「帰ってきた3団体 話せばわかるかも vol.2」が開催され、CEO志水がトークセッションに登壇させていただきました。 - [令和5年度 文化財担当者専門研修「報告書編集基礎過程」にてレクチャーを実施](https://lloon.jp/news/231206nara-nricp/) - 令和5年度 文化財担当者専門研修「報告書編集基礎過程」は報告書を刊行するための基礎知識を学ぶ研修です。本研修の参加者である、地域の中核となる地方公共団体の文化財担当職員の皆さまに向けて『報告書の基本知識Ⅱ「版面設計とブランディング」』のレクチャーを実施しました。 - [大阪芸術大学デザイン学科「デザインプロデュース概論」にゲストスピーカーとして登壇](https://lloon.jp/news/231021oua/) - 昨年に続き、大阪芸術大学デザイン学科 清水柾行 先生にお声かけいただき「デザインプロデュース概論」にゲストスピーカーとして登壇させていただきました。受講生のみなさんに向けて、これまでのキャリアやデザイナーとしての姿勢などをお話しました。 - [名古屋市発 イノベーター育成・ビジネス創出プログラム「NAGOYA BOOST 10000 2023」にて講演](https://lloon.jp/news/231031nagoya/) - アイデアと技術を磨き、事業作りに挑戦する名古屋市発 イノベーター育成・ビジネス創出プログラム、NAGOYA BOOST 10000 2023。人材BOOSTプログラムにて「新規事業のためのデザイン基礎」の講師をさせていただきました。 - [デザインマガジン🎈Balloon 第1号配信しました](https://lloon.jp/news/newsletter01/) - 「デザインマガジン🎈Balloon」では、スタッフが自由気ままに綴った「上の句」を受けて、CEOの志水がデザインの話題に何かしら関係させて「下の句」を書く形式をとっています。上の句として「デザイン“以外”の話」、下の句として「デザインの話」をお届けする。「デザインマガジン🎈Balloon」、ぜひ下のボタンから読んでみてください。 - [Balloon Inc. CEO志水が登壇したMEBICクリエイティブサロンの記事が掲載されました](https://lloon.jp/news/220204mebic/) - 2022年2月4日(金)に開催された第233回目のクリエイティブサロンにてBalloon株式会社のCEO / アートディレクターの志水良が登壇しました。今回のサロンでは、世界的なデザイナー川崎和男先生、キーエンスでのデザインを振り返りながら、デザイナーにとっての創造性についてお話しています。 - [「META(メタ)のロゴタイプ分析」を掲載](https://lloon.jp/news/2022_metalogo/) - Balloon Inc.は、リサーチの一環として実施した「「Meta(メタ)のシンボルロゴにおける立体表現と細部調整分析」記事を掲載しました。デザイン指針を変更し、大幅な刷新となったMetaのシンボルにフォーカスし、そのデザインについて詳細な分析を行っています。 - [「Meta(メタ)のシンボルロゴにおける立体表現と細部調整分析」を掲載](https://lloon.jp/news/2021_meta/) - Balloon Inc.は、リサーチの一環として実施した「Meta(メタ)のシンボルロゴにおける立体表現と細部調整分析」記事を掲載しました。デザイン指針を変更し、大幅な刷新となったMetaのシンボルにフォーカスし、そのデザインについて詳細な分析を行っています。 ## Portfolio - [YAPブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/yap-inc/) - 大阪・上本町の建築設計事務所「YAP.Inc(株式会社YAP)」のロゴタイプ、名刺、封筒のデザインをBalloon Inc.が手がけました。建造物と同じく重力の影響を受けるというコンセプトに基づき、オリジナル書体を開発した、建築事務所のブランディング事例です。 - [GMLブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/gml/) - 日本総合研究所「グリーン・マーケティング・ラボ」のVI制作実績。地軸の角度23.4°を引用したシンボルや、二十四節気に着想を得た色彩設計など、Balloon Inc.による論理的なデザインプロセスを解説。脱炭素社会を「贈り物」として定義し、情報の温度感を整えるクリエイティブワークの全容を紹介します。 - [正確な電圧を可視化するデザイン | AccuVoltLinkプロダクトデザイン](https://lloon.jp/portfolio/avl/) - Balloon Inc.では、AccuVoltLinkによるハードウェアのプロダクトデザインを担当。既存の測定器市場とは一線を画す新しい印象を訴求するデザインの創出を目指しました。卓上サイズとデスクトップPCサイズの2種でシリーズ感を統一的にディレクション。LED演出も手掛け、高品位なプロダクトデザインを実現しました。 - [DiveMonsterブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/divemonster/) - Balloon Inc. は、株式会社SceneryScentによる新製品 DIVE MONSTER(ダイブモンスター)のブランド開発を支援しました。、1台につき4種類の香りを出せるこのプロダクトの価値をビジュアライズすることで、製品の認知獲得に寄与し、ひいては SceneryScent のブランド向上をねらいます。 - [大阪大学FICCTブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/osaka-university-ficct-branding/) - [フライヤーデザイン 大阪大学人間科学部教育工学研究室](https://lloon.jp/portfolio/2024ws_flyer/) - 大阪大学人間科学部教育工学研究室による小中学生を対象としたワークショップのフライヤーデザインをBalloon Inc.が手がけました。大阪大学の学生さんがマンツーマンでサポートするという特長的なワークショップ設計の情報を整理し、どういった部分が訴求ポイントとして効果的なのかといった観点からデザインを行いました。 - [Mobility Next ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/mobilitynext/) - 株式会社モビリティネクストのブランディング開発をBalloon Inc.が手がけました。モビリティの未来を体現する事業領域を、コンセプト開発から策定、キーワードマップなどのツールによって開発・デザインを進めました。 - [カーボンニュートラル ロゴマークデザイン | INPEX](https://lloon.jp/portfolio/inpexcarbonneutral/) - 株式会社INPEXのカーボン・ニュートラル・プロジェクトのロゴマーク(シンボルマーク・ロゴタイプ)のデザインをBalloon Inc.が手がけました。山や海、エネルギーを象徴するガスの火などのモチーフを組みあわせ、多様な要素を包含しつつ、シンプルなラインによってデザインをまとめています。 - [BUDブランディング](https://lloon.jp/portfolio/bud/) - EXPO2025大阪・関西万博のスタッフに向けて配布される防災ハンドブックのデザインをBalloon Inc. が手がけました。ゴールやビジョン、マイルストーンの策定からロゴマークデザインとプロジェクトの推進まで、主導的な役割を果たしました。また、多言語対応によるピクトグラムを軸としたデザインについてもまとめています。 - [DENTUNE!! | 関西電力株式会社・Filament, inc.](https://lloon.jp/portfolio/dentune/) - 関西電力株式会社による「DENTUNE!!」のグラフィックデザインをBalloon Inc. が手がけました。ドイツの「German Design Award 2020」のほか、2017年にも米国の「Graphis Design Award 2017」で「Silver Award」を受賞しています。 - [Filament X Frontierビジュアルデザイン](https://lloon.jp/portfolio/fxf/) - 2025年6月9日に開催されたフィラメント創業10周年記念イベント『Filament X Frontier(フィラメント・クロス・フロンティア)』におけるブランディング、アートディレクションをBalloon Inc.が手がけました。本イベントにおけるシンボルマークとロゴタイプのデザイン、メインビジュアルからステージやサイネージのデザインまで、多岐にわたるアイテムをデザインしています。 - [第13回いけばなインターナショナル世界大会2025 スライドビジュアル](https://lloon.jp/portfolio/ikebana_13th/) - Balloon Inc. ではm「第13回いけばなインターナショナル世界大会2025」のスライドビジュアルを手がけました。「いけばな」という日本の伝統を表現するため和の雰囲気を想起させつつ、シンプルで祝祭感のある扇子をモチーフに選定しました。前後の奥行きを感じられるよう立体的な表現としてまとめています。 - [アナンティア ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/ananthya/) - 技術のコアである「バクテリア」に着目し、社名の頭文字「A」の字形をシンボルとしてまとめたデザインです。外側のストロークは直線でシンボルとして統合しつつ、交点や先端に丸みを持たせシンプルながら特徴的な造形にまとめました。「アナンティア(Ananthya)」のブランディングデザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [FURUKOGARASU COFFEE ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/furukogarasu-coffee/) - FURUKOGARASU COFFEEという熊本県のコーヒーショップのブランディングををBalloon Inc.が手がけました。古くからこの地域に祀られている「小烏(こがらす)神社」のモチーフである八咫烏を引用したシンボルマークをブランドのアイデンティティとしてまとめています。 - [石狩バイオエナジー ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/ibe/) - 石狩バイオエナジー合同会社のシンボルマーク、ロゴタイプをBalloon Inc.で手がけました。「石狩市」の地名からとった「石」という漢字を象徴的に表現し、 幾何学的でシンプルなグリッドによって、 力強く、かつ一目で覚えやすいシンボル設計としています。 - [Quastella ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/quastella/) - 株式会社Quastella(クオステラ)のブランディング開発をBalloon Inc.が手がけました。「細胞の品質管理」といった新しい事業領域をビジョンやミッションから読み解き、シンボルマーク、ロゴタイプとしてまとめています。ブランド開発のプロセスをまとめました。 - [ブランディング伴走支援 | GOFOOD](https://lloon.jp/portfolio/gofood/) - Balloon Inc. が手がけた冷凍宅配弁当「GOFOOD」のブランディング伴走支援事例を紹介。段ボールや商品パッケージのデザインリニューアルに加え、Webサイトやアプリなどのデジタル領域まで一貫した世界観を構築。アンボックス体験の向上やブランド価値を高めるトータルデザインのプロセスをご覧いただけます。 - [CUT](https://lloon.jp/portfolio/cut/) - まれ会発行のZINE「まれ」のデザインをBalloon Inc.が手がけました。各号のテーマは、読者の視点を広げるような独自の切り口で設定しています。例えば、吉阪隆正氏の著作に焦点を当てた号(Vol. 1)や、日常の景色に隠されたインスタレーションを探る号(Vol. 2)など、多岐にわたります。 - [TEDxKyoto 2013](https://lloon.jp/portfolio/tedxkyoto2013/) - TEDxkyoto 2013 のデザインディレクションをBalloon Inc. が手がけました。メインビジュアルから、ブローシャー、ネームカードやスライドデザインまで、幅広いアイテムの事例をまとめています。 - [ShareWis ビジュアル・UIデザイン](https://lloon.jp/portfolio/sharewis/) - ShareWisのオンライン学習サービス「ShareWis」のビジュアルデザイン、UI設計、デザインをBalloon Inc.が手がけています。「知識の地図」というコンセプトのもと、それぞれの学習プログラムの相互の関連を視覚化し、より高い学習効果をめざしたUIデザインを実現しています。 - [ShareWis ACT ブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/sharewisact/) - ShareWisが展開する学習サービス「ShareWis ACT」のブランディングデザインをBalloon Inc.が手がけました。ロゴタイプデザインから、カラー設計、UIデザインなどのアプリケーション展開をデザインしています。 - [ACT japan](https://lloon.jp/portfolio/act-japan/) - 大阪大学 未来医療センターが開催する「未来医療ネットワーキングフォーラム ACT Japan」において、メインビジュアル、Web構造設計、フレームデザインをBalloon Inc.が手がけました。フォーラムについてメンバーからのヒアリングを実施しながら情報を整理することで、伝わりやすいデザインを実現しています。 - [HACK OSAKA 2016 アートディレクション | 大阪市・都市活力研究所](https://lloon.jp/portfolio/hack-osaka-2016/) - 大阪市・都市活力研究所が主催する関西最大級のスタートアップイベント「国際イノベーション会議 HACK OSAKA 2016」において、Balloon Inc. が全体のアートディレクションを行いました。メインビジュアルから冊子などのアイテム、ステージデザインや会場図面までワンストップでデザイン支援を手がけています。 - [Design Week Kyoto 2017](https://lloon.jp/portfolio/design-week-kyoto-2017/) - 2016年より毎年開催されているオープンファクトリーイベント、Design Week Kyoto(デザインウィークキョウト・DWK)のブランディングを手がけました。京都の地図に着目し、そのアイデンティティをシンボルにこめることでこのカンファレンスのコンセプトを表現しています。 - [Artistic Ballet Gala アートディレクション](https://lloon.jp/portfolio/artistic-ballet-gala/) - BALLET OFFICE JAPANが、NHK大阪ホールにて開催した「Artistic Ballet Gala」のアートディレクションをBalloon Inc.が手がけました。 - [SACO 2017](https://lloon.jp/portfolio/saco-2017/) - 【カンファレンスデザイン】Space Apps Challengeとは、NASA主催による世界最大規模のハッカソン。Balloon Inc.は、2017年関西で初開催された本プログラム、Space Apps Challenge Osaka(SACO)のイベント全体のアートディレクションを手がけました。 - [EXAWIZARDS UIデザイン](https://lloon.jp/portfolio/exawizards-ui/) - Balloon Inc.は、株式会社エクサウィザーズのウェブサイトにおけるAIを用いた「チャットボット」や「レコメンドシステム」のUIデザインを支援しました。コーポレートアイデンティティに基づくカラー設計から、アイコン作成、サイト制作までを手がけています。 - [Design Week Kyoto 2018](https://lloon.jp/portfolio/design-week-kyoto-2018/) - 2016年より毎年開催されているオープンファクトリーイベント、Design Week Kyoto(デザインウィークキョウト・DWK)のブランディングを手がけました。今年からは「クラフトソン」という工芸技術を活用した新商品開発ハッカソンを開催、カンファレンスのアートディレクションからイベント設計、運営まで行いました。 - [TEDxKyoto 2018](https://lloon.jp/portfolio/tedxkyoto-2018/) - Balloon Inc.ではTEDxKyoto 2018 "Balance"のメインビジュアルのアートディレクション、グラフィックデザインを行いました。最終デザインに至るまでのプロセスや、検討中のラフデザイン案なども一緒に公開しています。 - [Design Week Kyoto 2019](https://lloon.jp/portfolio/design-week-kyoto-2019/) - 2016年より毎年開催されているオープンファクトリーイベント、Design Week Kyoto(デザインウィークキョウト・DWK)のブランディングを手がけました。ロゴをリデザインし、これまで以上にシンプルで汎用性の高い表現にしています。また多くのアイテム、メディアへの展開も実施し金色と紫色のカラーによるアイデンティティ構築を一層推し進めました。 - [GIFMO ブランディング | ギフモ株式会社](https://lloon.jp/portfolio/gifmo/) - パナソニック発のベンチャー「GIFMO(ギフモ)」のブランド構築、ネーミング、コーポレートアイデンティティなど伴走型デザイン支援をブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。作品の詳細やプロセスなどをまとめています。 - [Design Week Kyoto 2020](https://lloon.jp/portfolio/design-week-kyoto-2020/) - 京都で毎年開催されているオープンファクトリーイベント、Design Week Kyoto(デザインウィークキョウト・DWK)のブランディングを Balloon Inc. が手がけました。2020年はカラー設計を見直し、ポスターやフライヤーなどの印刷アイテムとWebへの展開を含めて統一感のある、運用しやすい組みあわせにしています。 - [コムウトCI開発 | 株式会社コムウト](https://lloon.jp/portfolio/komt_01/) - 株式会社コムウトにおけるビジョン策定から、ブランド構築、ネーミング、コーポレートアイデンティティなど伴走型デザイン支援をブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。作品の詳細やプロセスなどをまとめています。 - [FOOD INDUSTRY SUPPORTERS V.I.開発 | 大阪ガス・Filament, inc.](https://lloon.jp/portfolio/food-industry-supporters/) - 大阪ガス・Filament, inc. 主催による『FOOD INDUSTRY SUPPORTERS』の V.I.開発・デザイン展開を Balloon Inc. が手掛けました。 - [IVS CTO Night & Day 2018 アートディレクション](https://lloon.jp/portfolio/ivs-cto-night-day-2018/) - IVS CTO Night & Day 2018 アートディレクションを Balloon Inc. が手掛けました。ビジュアル開発からエレメント展開、カタログなどのデザインを行いました。 - [QUM BLOCS 2018](https://lloon.jp/portfolio/qum-blocs-2018/) - 株式会社フィラメントによる「QUM」のブランディングデザインをブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。この作品はドイツの「German Brand Award 2020」で「Excellence in Brand Strategy and CreationBrand Design」賞を受賞しました。 - [合同会社 K4 Ventures | 関西電力株式会社](https://lloon.jp/portfolio/k4v/) - 関西電力のグループ会社である、「合同会社 K4 Ventures」のブランド構築、コーポレートアイデンティティなどのデザインディレクションを、伴走型デザイン支援を行うブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。作品の詳細やプロセスなどをまとめています。 - [K4 Digital 株式会社 | 関西電力株式会社](https://lloon.jp/portfolio/k4/) - 関西電力のグループ会社である、2018年8月に設立された「K4 Digital 株式会社」のブランド構築、コーポレートアイデンティティなどを伴走型デザイン支援を行うブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。作品の詳細やプロセスなどをまとめています。 - [QUM2018 | Filament, inc.](https://lloon.jp/portfolio/qum2018/) - 株式会社フィラメントによる「QUM」のブランディングデザインをブランディング会社/デザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。この作品はドイツの「German Brand Award 2020」で「Excellence in Brand Strategy and CreationBrand Design」賞を受賞しました。 - [ABENO TRUSS | コワーキングスペースブランディングデザイン](https://lloon.jp/portfolio/abeno-truss/) - あべのトラスCoworking Space Branding, Art direction, Graphic - [reborn](https://lloon.jp/portfolio/reborn/) - reborn のブランディングデザインをBalloon Inc.が手がけました。サービス名の「リボン」という装飾品の歴史、語源からコンセプトをつくりブランディングへ落とし込んでいます。 - [Filament company brochure design](https://lloon.jp/portfolio/filament-company-brochure-design/) - 株式会社フィラメントの会社案内ブックレットデザインをBalloon Inc.が手がけました。コーポレートカラーである鮮やかな赤を基調にしながら、情報の構造化と読みやすいデザインを実現しています。 - [J KANKYO](https://lloon.jp/portfolio/j-kankyo/) - J KANKYO Branding, Art direction, Graphic, Web designAr - [ABC Hackathon アートディレクション | 朝日放送テレビ・Filament, inc.](https://lloon.jp/portfolio/abc-hackathon/) - 朝日放送テレビが主催するハッカソンにおけるアートディレクションをBalloon Inc.が手がけました。参加者の専門領域に応じてカラー分けを行い、ハッカソン会場での識別性を確保しています。その他メインビジュアルだけではなく、スライドのデザインやワークシート用のテンプレートなど会場を彩るアイテムのデザインを実施しました。 - [The Lab ビジュアルデザイン | グランフロント大阪ナレッジキャピタル](https://lloon.jp/portfolio/the-lab/) - グランフロント大阪ナレッジキャピタルが運営する「Tha Lab」のメインビジュアル、ポスター、フライヤーデザインをBalloon Inc.が手がけました。現場でディスプレイされている様々な企業の展示物をコラージュ的な手法でまとめ、Labの持つ楽しさや知的好奇心を想起させるような親しみやすいデザインにまとめています。 - [LDI ブランディングデザイン | 一般社団法人ライフデータイニシアティブ](https://lloon.jp/portfolio/ldi/) - 次世代医療基盤法の「匿名加工医療情報 作成事業者(認定事業者)」として国から認可を受けた、医療系スタートアップのコーポレート・アイデンティティを Balloon Inc. が手がけました。日本の医療発展に寄与できる事業を行う事業の本質的なビジョンを、デザインに落とし込んでいます。 - [Zoom wall-paper 01](https://lloon.jp/portfolio/zoomwall01/) - テレワークの広がりに伴いBalloon Inc.によるバーチャル背景『世界の名作チェアに座れるZiom壁紙』を作成しました。チェアの両端には、チェアをデザインした人物の出身地にまつわる名所が描かれています。 - [Lessbea | シャープ株式会社](https://lloon.jp/portfolio/lessbea/) - シャープが開発したバッテリー不要ビーコン「レスビー」のプロダクトデザインを「どんなオフィスにも馴染む」をコンセプトにBalloon Inc. 担当しました。室内の非常灯程度の明るさでも安定的に信号を発信することが可能で、どんな環境でも馴染んで主張しすぎないようデザインしています。 - [起業家教育マニュアル | 中小企業庁・角川アスキー総合研究所](https://lloon.jp/portfolio/entrepreneurial-education-manual-design/) - Balloon Inc.は、中小企業庁の「起業家教育支援」マニュアルのデザインをお手伝いさせていただきました。高等学校等における起業家育成のための標準的カリキュラムを実践するための資料で、ワークシートやスライドデザインのテンプレートなどにいたる全体のデザインディレクションを行い、統合的なデザインによって起業家教育を支援していきます。 - [ミタスケア | 東邦ガス・JellyWare](https://lloon.jp/portfolio/mitascare/) - 東邦ガス株式会社と株式会社LINKの共創によるオーダーメイド介護サービス「ミタスケア」のシンボルマーク・ロゴタイプのデザインをBalloon Inc.が手がけました。フラッグとハートの二つのモチーフを統合し、円グリッドによる幾何学的でシンプルなデザインを実現しています。 - [SYNEREXブランディングデザイン | 名古屋大学 未来社会創造機構](https://lloon.jp/portfolio/synerex/) - 社会活動OS「Synerex」のためのブランディング、シンボル・ロゴタイプデザインをBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。需給の交換という活動を円によって象徴的に表現し、「Synerex」の頭文字である「S」と、その内側のネガティブスペースに 「X」を浮かび上がらせるような造形としています。 - [炉プラス ロゴタイプ・Webデザイン | 日本高熱工業社・JellyWare](https://lloon.jp/portfolio/roplus/) - 日本高熱工業社の手がける新サービス「炉プラス」のロゴタイプ、WebサイトデザインをBalloon Inc.が手がけました。このサービスは名古屋市が主催する事業創出プログラム「NAGOYA Movement」を通じて誕生したもので、Balloon Inc.は全体のブランディングデザインも手がけています。 - [アクアソリューションズ ブランド開発](https://lloon.jp/portfolio/aquasolutions/) - 気泡の直径が数髪の毛1本程度以下のサイズの気泡を作り出すコア技術、「バブル」を表現した「アクアソリューションズ」のブランディングデザインをBalloon Inc.が手がけました。ブランドのコア技術である無数の小さい「バブル」を表現したドットグラデーションを「Q」の字形に組み合わせたデザインとしてまとめています。 - [企画展ビジュアルデザイン | 中之島香雪美術館](https://lloon.jp/portfolio/tea-utensils/) - 中之島香雪美術館による企画展「遠州・不昧と大名家の茶」のビジュアルデザインをBalloon Inc. が手がけました。コレクションの作品を均等に並べられた円形の上に配置し、ひとつひとつに作者や作品名、年代の入ったラベルを付与するユニークなデザインを実現しています。 - [TIME TRAVEL NARA | CHISOU 山城大督プロジェクト](https://lloon.jp/portfolio/ttn/) - 2020年夏にスタートした実践型アートマネジメント人材育成プログラム「CHISOU」。リサーチ・企画・運営等のプロセスを経ながら総合的にマネジメントするための本プログラムにおいて、Balloon Inc.は山城大督氏による「表現編」プログラムに参画し、フィールドワークやシンボル・ロゴのデザインなどを手がけてました。 - [特別展「仏像 中国・日本」ビジュアルデザイン | 大阪市立美術館](https://lloon.jp/portfolio/buddhist-sculpture-from-china-to-japan/) - 大阪市立美術館、2019年特別展「仏像 中国・日本」のビジュアルデザインをBalloon Inc. が手がけました。中国と日本の仏像のデザインや造形などの比較を通じて文化を知るという展覧会コンセプトを、2つのカラーで表現しています。メインビジュアルの他、チケット、図録など全アイテムを統合的にデザインしました。 - [特別展「木 × 仏像」ビジュアルデザイン| 大阪市立美術館](https://lloon.jp/portfolio/wooden-buddhist-statues-in-japan/) - 大阪市立美術館における特別展「木 × 仏像」ビジュアルデザインをBalloon Inc.が手がけました。メインビジュアルから、フライヤー、チケット、図録ブックデザイン、エディトリアルまで、展覧会の一貫したデザインディレクションを実施しています。 - [企画展「三蔵法師 玄奘」ビジュアルデザイン | 龍谷ミュージアム](https://lloon.jp/portfolio/sanzang-fashi-xuanzang/) - Balloon Inc. が手がけた龍谷ミュージアム企画展「三蔵法師 玄奘」ビジュアルデザインが、A’ Design Awards 2020を受賞しました。A’ Design Award & Competitionはデザイン賞としては世界最大規模のものです。企画展のためのコンセプト、ビジュアルデザイン、アイテムへの展開などを掲載しています。 - [TEDxSaikai2018](https://lloon.jp/portfolio/tedxsaikai2018/) - Balloon Inc.は長崎県西海市で開催される第1回目のTEDxイベント、TEDxSaikai 2018におけるデザインを手がけました。 "POWER OF SILENCE"のメインビジュアルのグラフィックデザインのプロセス、コンセプトの考え方などをまとめました。 - [仮の家](https://lloon.jp/portfolio/karinoie/) - JIA近畿支部 住宅部会主催によるキッチンハウス大阪店で開催された『建築家3人展 vol.4 仮の家』展覧会のビジュアルデザインを提案型のデザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。古地図をモチーフにしたフライヤーやウォールパネルなどをデザインしています。 - [Design Week Kyoto 2016](https://lloon.jp/portfolio/design-week-kyoto-2016/) - 京都で開催されているオープンファクトリーイベント、Design Week Kyoto(デザインウィークキョウト・DWK)の屋外広告、百貨店内のインテリアデザインをBalloon Inc. が手がけました。 - [企画展『本の網 吉阪隆正蔵書公開』ビジュアルデザイン](https://lloon.jp/portfolio/honnoami/) - 2012年に開催された『本の網 吉阪隆正蔵書公開』のビジュアルデザインをBalloon Inc.志水が手がけました。ル・コルビュジエから吉阪氏へ宛てられた手紙など、蔵書に挟まれていた貴重な資料が公開されています。 - [特集展示「名刀聚英」ビジュアルデザイン | 京都国立博物館](https://lloon.jp/portfolio/blades-of-brilliance/) - 京都国立博物館で開催された特集展示「名刀聚英」のビジュアルデザイン、ブックレットデザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [NAGOYA Movement | JellyWare・名古屋市](https://lloon.jp/portfolio/nm/) - 名古屋市、JellyWare Inc.によるスタートアップ支援事業プログラム「NAGOYA Movement」。プログラム全体のブランディング、シンボル・ロゴタイプのデザインから、アートディレクション、Webサイトやフライヤーなどの各種アイテムまで全体の統合的デザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [NAGOYA Movement イラスト | JellyWare・名古屋市](https://lloon.jp/portfolio/nm-i/) - 名古屋市、JellyWare Inc.によるスタートアップ支援事業プログラム「NAGOYA Movement」。プログラム全体のブランディング、シンボル・ロゴタイプのデザインから、アートディレクション、Webサイトやフライヤーなどの各種アイテムまで全体の統合的デザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [遺跡学の宇宙 ブックデザイン | 日本遺跡学会](https://lloon.jp/portfolio/iseki/) - 日本遺跡学会による『遺跡学の宇宙』の装丁、エディトリアルデザイン等ブックデザイン全体を Balloon Inc. が手がけました。テイストや印刷工程まで一貫したデザインディレクションを行い、アメリカの国際的なデザイン賞Graphis Design Annual 2018においてSilver Awardを受賞しています。 - [TSUNAGU CI開発 | 大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社](https://lloon.jp/portfolio/tsunagu/) - 大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社の新規プロジェクト「TSUNAGU」について一貫したデザインにおける統合的ディレクションをBalloon Inc. が手がけました。 大学研究者と起業家を結びつけるという目的を、ビジュアル面から訴求できるように、アートディレクション、デザインを実施しています。 - [起業家教育事業 V.I.開発 | 中小企業庁・角川アスキー総合研究所](https://lloon.jp/portfolio/entrepreneurship/) - 起業家教育事業学びと社会の連携促進事業 Branding, Art direction, Graphic de - [大阪大学カリキュラムマッププロジェクト アートディレクション | 大阪大学](https://lloon.jp/portfolio/osaka-university-curriculum-map/) - 大阪大学カリキュラムマップのアートディレクションをBalloon Inc.が手がけました。先生方への数十時間のヒアリングを通じてカリキュラムマップの情報提示、表現を実現しています。カリキュラムマップのシンボルマークのほか、情報の構造化からアイコンデザイン、ビジュアル表現まで一貫したイメージでデザインしています。 - [CHR CI開発 | 大阪大学 再生医療支援人材育成コンソーシアム](https://lloon.jp/portfolio/chr/) - 大阪大学 再生医療支援人材育成コンソーシアムのシンボルマーク、ロゴタイプデザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [SOCIAL DESIGN VI開発 | 大阪大学](https://lloon.jp/portfolio/social-design/) - 大阪大学COデザインセンターのプログラム「SOCIAL DESIGN」において、全体のブランディングデザイン、VI開発をBalloon Inc.が手がけました。 - [文化的背景全覧図 ビジュアルデザイン](https://lloon.jp/portfolio/cbobook/) - 奈良文化財研究所文化遺産部景観研究室の発行する「文化的背景全覧図」のメインビジュアル、グラフィックデザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [古代東北アジアにおける金工品の生産・流通構造に関する考古学的研究](https://lloon.jp/portfolio/e-asia2018/) - 奈良文化財研究所の研究成果報告書「古代東北アジアにおける金工品の生産・流通構造に関する考古学的研究」のブックデザインをBalloon Inc.が手がけました。 - [Innovator's Club ビジュアルデザイン | 大阪大学](https://lloon.jp/portfolio/innovators-club/) - 大阪大学のInnovator’s ClubブックデザインをBalloon Inc.が手がけました。大阪大学・大阪の持つイノベーションの力、そのために必要なスキルセットを学生さんにもわかりやすく、実感を伴って読めるデザインをめざしています。 - [文化的景観研究集会報告書 | 奈良文化財研究所](https://lloon.jp/portfolio/9th-report/) - 地域らしさを支える土木文化的景観研究集会(第9回)報告書 Art direction, Editorial, - [Monash University Joint Symposium | 大阪大学](https://lloon.jp/portfolio/muou/) - Monash University – Osaka University Joint Symposium のためのビジュアルデザイン、イラストレーションをBalloon Inc. が手がけました。オーストラリア、メルボルンのモナッシュ大学、大阪大学の共同研究のために開催される第1回目のカンファレンスビジュアルです。 - [人工知能セミナーポスターデザイン | EXAWIZARDS](https://lloon.jp/portfolio/ai-poster/) - 京都大学医学部医学研究科後援による「人工知能 セミナー・ワークショップ」のビジュアルデザイン。イベントの内容やイメージ、ターゲットをもとに、全体のテイストやイラストレーションまで一貫したデザインディレクションのもとにBalloon Inc.が手がけています。 - [遺跡学研究 ブックデザイン | 日本遺跡学会](https://lloon.jp/portfolio/isekigakukenkyu/) - 日本遺跡学会による「遺跡学研究」の全体デザインを Balloon Inc. が手がけました。表紙・扉デザインから、レイアウト、グラフィックデザインまで、全体のテイストや印刷工程まで一貫したディレクションのもとデザインを行っています。 - [奈文研論叢ブックデザイン | 奈良文化財研究所](https://lloon.jp/portfolio/nabunken-ronso/) - 奈良文化財研究所による「奈文研論叢」の表紙・扉デザインをデザインコンサルティングスタジオBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。唐草紋須恵器の唐草のパターンのオリジナリティを抽出し、デザイン展開。全体のテイストや印刷工程まで一貫したデザインディレクションを実施しています。 - [文化的景観スタディーズ ブックデザイン | 奈良文化財研究所](https://lloon.jp/portfolio/cls3-4/) - Balloon Inc. がデザインを手がけた『文化的景観スタディーズ』が、Asia Design Prize 2020 を受賞。デザインで社会問題の解決を試みるアジア初の公共に資する賞とのことで、社会問題に取り組むデザインが主に対象となっています。ブックデザインだけではなく、日本の文化的景観という重要な資産を、いかにわかりやすく多くの人に伝えるかという点が評価されています。 - [TMIブランディングデザイン | 名古屋大学 未来社会創造機構](https://lloon.jp/portfolio/tmi/) - 名古屋大学TMIプロジェクトのためのブランディング、シンボル・ロゴタイプ・オリジナルタイプフェイス(書体)デザインをBalloon Inc.(バルーン株式会社)が手がけました。「移動」の社会的価値実現に向けた本プロジェクトのコンセプトを、ギリシア・ローマ神話の「移動」を見守る旅人の神:ヘルメスになぞらえて表現しました。 - [文化財防災センターパンフレットデザイン](https://lloon.jp/portfolio/chdrmc/) - 文化財防災センターのパンフレットデザインをBalloon Inc.が手がけました。ターゲッティングや伝えたい情報の構造化など、日本における文化財防災体制の確立のためのデザインを「つなぐ」というコンセプトで表現しています。 - [パンフレット・図解デザイン | 大阪大学](https://lloon.jp/portfolio/osakaneeds/) - 大阪大学 共創機構がこれまで行ってきた地域との連携の実例や、今後の展望をまとめたのパンフレットデザインをBalloon Inc.が手がけました。伝える情報の構造化、インフォグラフィックによる図解などを通して、大阪大学という教育機関が、地域との連携を築き、貢献していくというコンセプトを表現しました。 ## Lecture - [領域を超えるデザイン | TAM](https://lloon.jp/lecture/220511tam/) - 2022年5月11日、株式会社TAM社内デザイナーのみなさまへむけて、『領域を超えるデザイン』をテーマにお話しました。川崎和男先生のスタジオ、OUZAK Designでのデザイナー教育やBalloon Inc. でのプロジェクトについての講演スライドを抜粋してまとめています。 - [日本人のプレゼンテーションは世界で通用するのか | 株式会社ロジクール](https://lloon.jp/lecture/190219spotlight/) - 2019年2月19日WeWork Nambaにおいて、Balloon Inc. 代表志水が株式会社ロジクール主催による「Spotlight Nite vol.3」に登壇しました。「日本人のプレゼンテーションは世界で通用するのか」というてーま講演を行いました。ビジネスにも活用できる、クリエイティブで効果的なプレゼンテーションとはどのようなものか、具体例を交えてご紹介します。 - [「もの」に「かたち」を与える仕事について | Apple 心斎橋](https://lloon.jp/lecture/140322apple/) - 2014年3月21日、Apple心斎橋でBalloon Inc. 代表志水が「ものにかたちを与える仕事について」と題して、具体的な作品を紹介しながら、どのようなプロセスによってクリエイションを行い、 いかにして「もの」に「かたち」を与えるかをお話しました。 - [Keynoteを活用した革新的なビジネスプレゼンテーションを作ろう | Apple 心斎橋](https://lloon.jp/lecture/130707apple/) - 2013年7月7日、Apple心斎橋でBalloon Inc. 代表志水が「プレゼンテーションのデザイン」について講演を行いました。ビジネスにも活用できる、クリエイティブで効果的なプレゼンテーションとはどのようなものか、具体例を交えてご紹介します。 - [現在地から〈創造性〉について考える | MEBIC](https://lloon.jp/lecture/220204mebic/) - 『現在地から〈創造性〉について考える。〜川崎和男先生にデザインを学び、キーエンスでの共創を経て〜』 クリエイティブサロン Vol.223 にBalloon Inc.代表志水が登壇。川崎和男先生とキーエンス、両者の共通項と相違点をもとに創造性についてお話しました。 ## ダウンロード - [Balloon Inc. 会社案内ダウンロード](https://lloon.jp/download/12037/?tmstv=1786309621) ## カテゴリー - [Insight](https://lloon.jp/category/insight/) - [Note](https://lloon.jp/category/note/) ## タグ - [EXPO2025](https://lloon.jp/tag/topic-expo2025/) - [批評・評価](https://lloon.jp/tag/mode-design-critique/) - [意味・文脈](https://lloon.jp/tag/mode-design-semantics/) - [構造・価値](https://lloon.jp/tag/mode-value-structure/) - [事例分析](https://lloon.jp/tag/mode-case-study/) - [時代・変化](https://lloon.jp/tag/mode-industry-shift/) - [AIと創造性](https://lloon.jp/tag/topic-ai/) - [教育](https://lloon.jp/tag/topic-education/) - [デザインプロセス](https://lloon.jp/tag/design-process/) ## 業種 - [教育・研究機関](https://lloon.jp/works_industry/education-research/) - [エネルギー・インフラ](https://lloon.jp/works_industry/energy/) - [製造・機械](https://lloon.jp/works_industry/machinery/) - [テクノロジー](https://lloon.jp/works_industry/technology/) - [飲食・小売](https://lloon.jp/works_industry/food-retail/) - [公共・行政](https://lloon.jp/works_industry/public-government/) - [文化・芸術](https://lloon.jp/works_industry/culture-arts/) - 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